松寿園 Diary

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松寿園の近況をお知らせしています

カテゴリ:常務理事( 94 )

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。
旧年中、皆様からのご支援とご協力を賜りましたこと、改めて御礼申し上げます。

さて、2017年4月(一部は2016年4月)施行の改正社会福祉法への対応のために、行政指導を受けながら各種準備を進めているところであります。
この法改正は 1951(昭和26)年に社会福祉法人制度が創設されて以来となる66年ぶりの抜本的改革となります。
改正社会福祉法が求めるガバナンス強化、 内部統制構築と公益性担保の経営戦略は、社会福祉法人に対して、公益法人としての覚悟と矜持を求めている内容となっています。
福祉の歴史を振り返ってみれば、行政と社会福祉法人が一体両輪となって日本の福祉の骨格を成してきたことは自明のことであり、2000年の介護保険施行後においては、民間の競争原理を活用することで、更に福祉の発展を量・質的に追及してきました。もちろん、競争政策により事業者の新規参入や創意工夫が発揮され、良質なサービスが提供され、比較・選択されることを通して、事業者に商品・サービスの質の更なる改善を促すという循環は生まれると考えられます。

しかし、今回の法改正では改めて、社会福祉法人としての使命は何か。という原点に回帰し、競争だけでは対応できない福祉事業の領域を担っていく重要さが強調されているように私は解釈しています。
福祉・介護事業の大義を福祉(平等にもたらされる幸福)・安寧(社会が穏やかで平和であること)であると捉えると、事業者としての利益追求は本来、二次的なものでなければならないのではないでしょうか。
競争や利益追求も必要。しかし競争や利益追求では、補えないニーズがあることに光を充て、そこに支援を提供することが社会福祉法人として期待されている役目であるのだと改めて認識したいと思います。

そして、理念の追求をとおして、社会や関わりのある皆さんが笑ってくれたら・・・、それでよし。
それは、今までもこれからもぶれない原点であります。
新しい1年、職員のみんなと健康に留意し、元気に明るく、楽しく、福祉の仕事をさせて頂きたいと思います。

皆様の幸せを祈念いたします。

   2017年 元旦
   社会福祉法人六高台福祉会
      常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2017-01-01 12:00 | 常務理事 | Comments(0)

30年という歴史

こんにちは、法人常務理事の正田です。

昭和61年9月11日、厚生大臣より社会福祉法人六高台福祉会の設立認可を頂き、平成28年9月11日、法人設立30年目を迎えることができました。(事業開始は、昭和62年4月1日)
関係各位の皆様方には、長きにわたる、ご支援・ご協力を賜り衷心より御礼申し上げます。

振り返れば、特別養護老人ホーム松寿園では、700名を超えるお客様にホームをご利用頂きました。それは、人生の重要な最終ステージを松寿園に託してくださった皆様の人数であり、その重みにどれだけお応えできたのかどうか、申し訳ない気持ちと、感謝の気持ち、地域貢献の一助となれた場面があったのだろうか・・・30周年を迎えられたことの喜びはもちろんですが、様々な感情が織り交ざるように同居しています。
改めて「人」・「生活」をご支援させて頂く難しさ、この仕事の重責とやりがいについて、お世話になった多くのゲストの方々へ想いを馳せながら感じています。

この30年の間に措置制度から介護保険制度へと仕組みが変わりました。
私たちがやるべきこと「みんなの笑顔のために」は、今までもこれからも変わることはありませんが、ご利用者の満足を追求し、地域の安心という負託にこたえ、働く職員の働きがいを高めていくために、時代の変化に応じ、柔軟な考え方、迅速な取組みを積極的に講じていくことが大切だと感じています。
法人を設立した松澤日出夫(現会長)の意思(心)をしっかりと引き継ぎながら、今後の法人の在り方を追い続けていきたいと思います。

関係各位の皆様方には、重ねて御礼を申し上げるとともに引き続きご支援、ご愛顧の程お願い申し上げます。

ありがとう!30周年。
地域に必要とされる法人でありたい。これからも・・・

 社会福祉法人六高台福祉会
    常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2016-09-11 09:25 | 常務理事 | Comments(0)
11月23日は勤労感謝の日です。
戦前は、「新嘗祭」(にいなめさい)であって、農作物の恵みに感謝す日だったそうです。
現在の法律では、「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝し合う」とあります。
日常用語にすると、「仕事に励むことを大切にし、作ったものをみんなで祝って感謝し合いましょう」ということでしょうか。
介護という仕事は、目に見える何かを生産するという労働行為ではありませんが、ゲストの方々を介護をとおしておもてなしすることで、人の気持ちや日常を少し快適にする「なにか」を創りあげています。また、そうでありたいと思っています。
かつての新嘗祭であった11月23日は、秋の実りを神に感謝する、非常に大切な一日でした。
五穀豊穣は、人の力だけでは及ばない、自然(神)の力に祈り、感謝する。
そのようなことが、「勤労感謝の日」の本来の意味だったとすれば、
私たちの環境である介護現場の日常を当たり前と思わず、「恵み」と捉えて感謝する。
と置き換えて考えてみる必要がありそうです。

仕事に励むことができるということ
1人ではなく、仲間(職員)と共に何かを創りあげるということ
ゲストの方々から感謝をしていただけるということ
介護の仕事に必要な何かを誰かが生産しているということ・・・

当たり前がどのような積み木で成り立っているのかということを意識してみると、自分の力で「今」があるという思い上がりから目が覚めるような気がします。
と同時に「今」のあらゆる環境に感謝の念が湧いてきます。
私は、所詮、1人の人間。
1人の人間としての身の丈(力)を思い知ることも「勤労感謝の日」から派生して思うところです。
感謝と謙虚な気持ちで、また明日からを迎えたいと思います。

   平成27年11月23日 
     社会福祉法人六高台福祉会
     常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2015-11-23 19:06 | 常務理事 | Comments(0)

ご寄付を頂戴して・・・

先般、特別養護老人ホームゲストご逝去後、ご家族様から過分なるご寄付を頂戴いたしました。
寄付に込められた想いとは・・・(推察)
 ・親(家族)の介護をしたくてもできない事情や子が親に対して抱く想い等のご家族心情に寄り
  添ったうえで介護にかかわらせていただいたことへの感謝や評価
 ・親孝行の代行をしてくれた!ということへの労いや感謝
 ・良い介護をしているという評価や一つの結果
 ・超少子高齢社会の国づくり、社会づくりに貢献している職員の働きぶりに対する敬意と期待
  ・・・等々

今回、カタチとしてお預け下さったそのご厚情にどのような意味(想い)が含まれているのか・・・ということを職員として、私たちなりに考え、受け止めることが大切だと思うのです。そして、更に、私たちの介護という仕事の意義や働きがい、社会への貢献度について考える契機にすることができるのならば、そのご寄付の意味や効果もより大きなものになるのではないかと思うのです。
お預りしたご寄付(浄財)は、ご利用中のゲスト、将来のゲストのために速やかに全額活用させて頂きます。
心より感謝申し上げます。

*もちろん、寄付の有無等によってお客様の心を推し量るというようなことは意味のないことであり、そのような偏った価値観を職員間で共有することは間違いであることは、言うまでもありません。


 社会福祉法人六高台福祉会
  常務理事 正 田  貴 之
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by rokkoudai | 2014-04-29 15:28 | 常務理事 | Comments(0)

給与改定(昇給)

毎年4月、給与改定(昇給)が検討される時期です。
給与改定(昇給)とはどのような意味があるのでしょうか・・。
①年齢と勤続年数に伴って、仕事のスキルアップが図られ、昨年よりもゲストの生活の質の向上に貢献できる力が高まったことへの評価。
②1年間の仕事ぶりから更なる成長に対する期待感。
③職員の生活の変化(子どもの教育費なども含めて生活費が上昇)に対応する。
④経営責任としての義務。(職員の生活の向上を何とか図りたいという経営者の想い)
⑤長期的な雇用関係の維持。
⑥モチベーションの維持・向上。
上記のような意図が含まれているのでしょう。
一方、
⑦昨年と比べて「労働」「介護」「専門性」等が向上していなければその見返りとしての賃金を上げる合理性はない。
⑧仕事のやり方が変わらず、同じことをしている限り昇給はない。
⑨定員や報酬費が決まっており、法人の総収入額の増収は見込める要素がない。
といった客観的な厳しい見方もあるのかもしれません。
①~⑥と⑦~⑨それそれの視点から捉えて、給与改定(昇給)における人件費の上昇(法人全体:年総額約650万円以上の増額)を経営的に判断しなければなりません。
給与改定(昇給)は職員の品質の向上を表すものであります。
給与の上昇=価値の増加。
ゲストの皆様からの大きな負託に応えていかなければなりません。

給与改定(昇給)の目的や意義を法人はもとより、職員各人が改めて問い直してみることが大切なようです。
職員に与えられている幸せは、「働くことそのものの喜び」と「経済的恩恵」であり、その順番も含めて、職員と共有できるようにしていくことが、法人として職員にできる貢献の1つだと再認識したいと思います。

今期も昇給という機会を与えてくださったことに対し、ゲスト・ご家族・社会に感謝!

     社会福祉法人六高台福祉会
         常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2014-04-25 21:50 | 常務理事 | Comments(0)
平成26年度1年間のテーマは 「人生楽しく真剣に!・心に花を咲かせよう!」
と致しました。
 
 個人も会社も共に成長する生き方や働き方「ワーク・ライフ・バランス」を追求していくことは、
①職員満足度を高め、職員の「頑張る気持ち」を高めていくこと。
②職員1人1人の効率性向上から会社の競争力を強化すること。
③介護人材難がより深刻となる状況において、人材を集め、そして、定着させること。
につながります。より働きやすい職場環境をつくっていくことは、職員が会社に誇りを持ちながらも、会社の為だけでなく、自分自身のために働く動機づけを高めていくことになります。1人1人成長することによって、仕事を通じて自己実現していくことができれば、結果的に「強い法人」をつくり、職員が法人に貢献していくことにつながるはずです。
 楽しく働ける環境があること・・・ふざけたり、戯れたりということではなく、真剣に集中して仕事の楽しみを得られる環境づくりの一環として「ワーク・ライフ・バランス」の取組みを推進していくことで、職員が心身ともに充実した暮らしを送れ、それぞれの心の中にキレイな花を咲かせることのできるような、暖かな気持ちを持ち続けることができるのだと思います。それは、利用ゲストの皆様にとって、価値のある、喜ばれる支援・介護の提供へと繋がり、まさに、理念でもある「みんなの笑顔のために」を具現化できる職員の働きを通して、笑顔のネットワークが繋がり、職員の働く意欲の向上・やりがい・モチベーションを実感できるような好循環が生まれると思います。
 輝いてキラキラした背中で仕事をしている職員であってほしい。その姿を持って、ゲストやご家族、地域の皆様、社会から必要とされ、認められ、評価され、敬意を持たれるような仕事「介護」にしていくことが、進行形である超高齢社会の行く末に「安心して住み続けられる社会」という光を充てていくことになるのではないかと信じています。

*H26事業テーマ内の言葉「心に花を咲かせよう!」の言葉は、北海道にある特別養護老人ホーム緑風園施設長・菊地雅洋さんの書籍「人を語らずして介護を語るな~誰かの赤い花になるために~」の内容に共感し、書籍サブタイトルの言葉を参照させて頂いきました。

     

       
       社会福祉法人六高台福祉会
           常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2014-04-01 13:00 | 常務理事 | Comments(0)
あるゲストの誕生日。101歳を迎えられたそうです。

古くから人々の願い・祈りは「長寿」でありました。
社会の発展・食生活の変化・医学の進歩等がもたらした結果、日本は世界に誇る最長寿国となりました。まさに、人生50年➠80年・90年時代になり、「長寿」の祈りが叶った現代になったと言えるかもしれません。
これは、誰しもが喜んで良い現実のはず・・・
しかしながら、「長寿」に対しての人の価値は変わってきたのかもしれません。一般的な話ではありますが、「長生きはしたくないよねえ・・・」というような声(もちろん本心かどうかは図りかねますが)を聴くことはめずらしいことではありません。(とても寂しいことです)
「長生きして良かった!」「長生きしてほしい!」と思ってくださるような世の中をつくることが、介護の大きな意義の1だと思って仕事をしていきたいと思います。
1人のゲスト、1日の暮らし、1つ1つの介護が、社会にどのような意味、影響、役割があるのかという結びつきを職員と共に共有していくことがとても大切です。
「お年寄りの笑顔は日本の宝です。」武田鉄也さんが雑誌の対談で語っていたことです。
特養松寿園において、150名の日本の宝(ゲスト)の方々が生活され、そして、関わらせて頂く栄が私たちに与えられているということに感謝したいと思います。

101歳のゲストのお誕生日を心より祝福申し上げます。

   社会福祉法人六高台福祉会
     常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2014-03-31 16:06 | 常務理事 | Comments(0)

介護職員処遇改善加算

社会福祉法人六高台福祉会では、3/25に「介護職員処遇改善加算」を一時金として支給させていただきました。ご負担下さっているご利用ゲストの皆様、ご家族の皆様、国民の皆様に感謝申し上げます。
本来、対象者は「介護職員」ということになるのですがl、介護は介護職員と看護・リハ・栄養・相談・ケアマネ・事務・営繕・・・あらゆる職種の職員が不可分なチームを構成し、力を結集して1つの介護を提供している実態があります。
私ども法人では、いわゆる「現場」と表現されるポジションで役割を果たしてくれている職員を対象と致しました。
しかしながら、全職員でないことも事実です。原則は時として矛盾をはらんでいますが、かと言って全員に支給できるほど福祉・介護を取り巻く状況は楽観視できるものでもありません。
職員の皆さんには、制度の趣旨と法人の判断に理解を願うものです。

介護職員処遇改善加算の意義を考えてみました。
1)負担をして下さった、ゲスト・ご家族・国民への感謝の気持ちを大切にすること
2)専門性の向上(接遇・ケアプランに基づいた介護・要介護度の改善等)に対する期待の現れが加算というカタチになっているということ。即ち、私達、介護職員等への投資だという理解をすること
3)その社会からの要請・期待に応えて行こう!という専門職としてのプライドを大切にすること
4)社会的評価を得て、社会的地位向上を果たした結果としての賃金水準の向上は、他力ではなく自力で愚直に取り組むことが当然であるということ

この加算制度にはこのようなメッセージが込められているのだと思います。
私達も加算があることにあぐらをかいたり、喜んだりするだけでなく、どこかで悔しさを感じるプライドは同居させる必要があると思います。
保険制度において、ある特定の職種の給与に資金的支援がなされることって・・・。ないことだと思います。

     社会福祉法人六高台福祉会
         常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2014-03-25 20:26 | 常務理事 | Comments(0)

介護技術試験

介護技術試験を行いました。基本技術の確認。見られていても通常通りの介護ができる訓練。評価していただく技術の習得。専門職として地位を確立するための努力・・・。
もちろん、知識・技術の向上は手段であって、その手段を講じて、ゲストの方々の日常生活の質を個別的に高めていくことが目的です。
知識・技術はあるに越したことはありませんが、ゲストにとって有益なものになるかどうかは別問題です。
知識・技術を駆使する心根を磨くこととのバランスを見失わずにいなければなりません。
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常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2014-03-08 16:33 | 常務理事 | Comments(0)

第3回 法人実践発表会

1月19日 第3回法人実践発表会を開催いたしました。法人内各事業所の取組みを提案・検証・共有していきながら、更なる知識と実践力の向上を図り、福祉・介護の役割について考えていくきっかけをつくることを目的として開催いたしました。
特養ゲスト・ご家族・地域の方々・民生委員の方々・職員等、約100人の方々がご参加をしてくださり、職員にとっての発表の場(伝える学び)をつくることができました。本当にありがとうございました。
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プログラムは以下のとおりです。
法人実践発表会プログラム
全体テーマ
「当たり前の暮らしを送り続けられるために・・・」
~普通のケアを、普通に!~


①デイサービスセンター松寿園 筑木由香子
 「ホスピタリティ(心からのおもてなし)」~大切なゲストの皆様の笑顔のために、私達が出来る事~
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②松寿園認知症対応型デイサービス「メル・グラン」 福嶋清美
「心のドアをノックしよう!」~認知症ケアの視点を変えるひもときシートの活用~
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③特別養護老人ホーム松寿園 1号館東 林久美子
~素晴らしかったと言える人生のために~ 「音楽療法を1号館東フロアに取り入れて」
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④特別養護老人ホーム松寿園 2号館3階 大塚輝子
「みんなの笑顔のために」~取組みから学ばせて頂いたこと~
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⑤特別養護老人ホーム サービス調整担当課(リハビリチーム) 町田羽純
「体に合った車いすの調整」
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⑥特別養護老人ホーム松寿園アネックス 3号館4回 伴敦郎
「女性専用フロアでの取組みについて」
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最後に、AKB「恋するフォーチュンクッキー」の動画撮影プロジェクトチームから、出来たてのDVDの視聴の発表会を行いました。
楽しく真剣に!ふざけたり戯れたりということではなく、どこか遊び心のある余裕を持った対応を心がけていきたいと思います。ゲストの方々、関係機関の方々に出演のご協力を頂き、職員と一緒に作り上げた動画です。近日中にホームページ、ユーチューブにて公開致しますので、ぜひご覧ください。法人のことをより理解いただくための一助となれば幸いです。

人として・個人としての当たり前の暮らしを続けられるために・・・
介護する側の考えや・思い込みという罠がゲストの方々の様々な可能性を小さくしてしまうこともあるでしょう。
そのような専門職としての陥りやすいリスクを認識しながら、ゲスト・ご家族の方々にとって、希望を抱いていただけるような専門職としての関わりや提案、挑戦が出来る精神構造を育んで参りたいと思います。
ご参加くださいました皆様、本当にありがとうございました。繰り返し御礼申し上げます。

   社会福祉法人六高台福祉会
   常務理事 正田 貴之
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by rokkoudai | 2014-01-19 13:16 | 常務理事 | Comments(0)

松寿園の近況をお知らせしています


by rokkoudai