行事

5月27日にゲスト2名のお誕生お祝いとして、白井にあるレストラン「ガスト」に外出に行きました。幸いお天気も良く、実にうららかな外出が出来ました。
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まぐろのたたきご飯やパフェをお腹いっぱい召し上がり、とても満足されていただけたようで、私たちにとっても嬉しい一日となりました。
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by rokkoudai | 2010-05-31 08:34 | 特別養護老人ホーム | Comments(0)

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今日は、デンマークの食生活についてリポートします。
デンマークはとても質素です(笑)
温かい食事は一日に一回しか食べません。朝は黒パン(デンマークオリジナル)か食パン(日本のものより小さい)にバター+チーズかバター+ハム、もしくはバター+チーズ+ジャム。他にはオートミールや黒パンのおかゆ、ヨーグルトなどです。
高齢者は食べませんが、もう少し、若い世代になると、シリアルも食べます。
昔は一日のメインの食事である、温かい食事を昼間にとっていたようですが、最近は夜にメインの食事をすることが、多いようです。高齢者住宅などでは、昼の所と夜のところがあります(そこに住んでいる高齢者たちが決める)
昼食は黒パンにチーズやハムなどを乗せて、お弁当に持っていったり、上に乗せる具(にしんの酢漬けなど)を別に持っていってオープンサンドにして、食べたりします。デンマークは物価が高く、昼食を毎回、外食という人はあまり見た事がありません。働いている人はお弁当か、職場に社内食堂があれば、そこで食べます。ちなみに高齢者住宅だと、高齢者と同じものを食べます。
メインは伝統的なデンマーク料理というと、鶏肉、豚肉、牛肉、魚の料理(大体はオーブンで焼くようなもの)になんらかのソースがつき、ジャガイモです。
最近は日本と同様、イタリア料理やタイ料理、中国料理なども食べるので、バラエティに富みます。高齢者はパスタを好まなかったりと、異国の料理に閉鎖的であるのは世界共通かもしれません。
写真一枚目は一日のうちのメインの食事(温かい食事)です。
二枚目は黒パンにバター+チーズ、赤い色の飲み物はジュースなんですけど、水で希釈して飲むんです。デンマーク人は子供から大人まで、皆、飲みます。種類も色々あります。カップにはコーヒーが入ります。コーヒー好きで、一日中、飲みます。
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感想!
痩せちゃう!寂しい!もっとなんか食べたい!
日本人がいかに贅沢して中性脂肪を蓄えているかがよくわかりました。(堂前)
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by rokkoudai | 2010-05-29 22:27 | 居宅介護支援事業所 | Comments(0)

帝釈天

朝方の涼しさも、昼近くには暖かい日差しに恵まれ、絶好の外出日和になりました。
予定通り、3名様のゲストの皆さんをお連れして葛飾柴又の帝釈天に行ってきました。
(特別養護老人ホーム松寿園めぐみフロア)
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帝釈天は、平日のせいか人出もさほどなく、ゆっくり映画の『寅さん』をイメージしながら、参道を歩くことが出来ました。食堂の「とらや」さんでは、自分好みの昼食をとって頂きました。
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また車窓から見る江戸川の河川敷の鮮やかな緑の草木にも癒されたことと思います。
「また、来たいね!」・・・こんな言葉も車内で聞こえていました。
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by rokkoudai | 2010-05-27 20:16 | 特別養護老人ホーム | Comments(0)

この勉強会は、嘱託医である六高台内科胃腸科クリニック笹田院長が定期的に設定してくださっています。クリニックの方と施設職員の合同勉強会のようなものです。(参加者24名)
今回のテーマは、アルツハイマー病の処方薬である「アリセプト」(ゼリータイプ)について。製薬会社(エーザイ)の方が講師をしてくださいました。
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ゼリーははちみつレモン味。開発時に高齢者に様々な味のゼリーを試食して頂き、一番人気がはちみつレモン味だったそうです。
少し甘さを強くすることで、高齢者の方々がより食べやすい様にしているそうです。
認知症の方が服用されるわけですから、「薬を飲む」ことが苦痛ではなく、美味しく、楽しみの1つにまでなると理想ですね。良薬は口に美味し?
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by rokkoudai | 2010-05-27 12:31 | 六高台福祉会 | Comments(0)

社会の目

5/25のGOOニュースで見過ごせない記事が出ていますので、ご覧下さい。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20100523-567-OYT1T00891.html

以下、記事の抜粋です!
「若き介護士の悪意なき軽率行為、虐待でないが…」
◆若者「軽い気持ちで」
こうした問題の背景には、様々な物を「かわいい」ととらえる若者特有の感覚があると、指摘する専門家もいる。宇都宮大学教育学部の准教授は、「高齢者に対し『かわいい』と感じることは、共感や尊敬の念が込められていることがある」と分析。「外から見れば一見、敬意を欠くように見える行為でも、親密な証しとして行う場合もある」と解説する。

以下、文責:正田
基本的人間関係を踏まえていないと落ちる罠!高齢者介護の現場には多くの罠が潜んでいます。
お年寄りに対する「かわいい」は、子供への「かわいい」とは違うはず。その違いを表現できる言葉ってないだろうか・・・
そろそろ私たち専門職も上述の言う若者特有の感覚?から脱却して内から見ても、外から見ても敬意を欠くことのない行為を大原則としていかなければなりません。
「かわいい」は、親密な証し?なのであれば、敬意を欠くように見える行為が許される?そんな馬鹿なことは私たちのプライドを持って許してはなりません。
敬意を欠くように見せずして親密な証しを行為として表現することが求められているのです。
今回の記事の内容は、軽率行為ではなく、人権侵害にあたる明らかな高齢者虐待です。
「そういうことってあるよね!」で済ますのではなく、この記事が取り上げられた背景を踏まえて、自分たちの行為を顧みることが重要です。この事件は、介護業界全体として反省すべきことなのです。
解説者は、私たち介護職員の特性を踏まえ、擁護してくださったとのことと思いますが、人権に関わることに関しては、厳しい解説をしていただきたいと思います。
介護で働く私たちは、まだまだ、社会からの穏やかな目、同情のフィルターを通して見られているように思うこのころです。それって、この業界自体が普通と思われていないってことなのかな!?
普通のこと、当たり前のことをやるってことが大切!それは結構難しいことなんですが、謙虚に受け止め真摯に取り組んでいきたいと思います。
社会の目が私たちの倫理観を維持、高めてくれるものです。
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by rokkoudai | 2010-05-25 14:59 | 常務理事 | Comments(0)

「海外研修報告5」で福祉に対する行政の関わりの重要性について触れましたが、石山さんから北欧の福祉行政について早速レポートしてくださいました。

北欧は多くの市民が自分たちの税金が何にどう使われるのか、というより、何にどう使うか、熱心に考えるというべきでしょうか。
ちなみに投票率は80%くらい(私の記憶なので、正確な数値ではないですが・・・)で、市議会レベルだと、議会は夜に開かれます。皆、昼間は自分の仕事があるからです。当然、市議会議員にお給料はありません(その時間に対する時間給はありますが)。昼間は会社員だけど、市議会議員とか、昼間は学校の先生だけど、市議会議員などは普通です。
介護に携わる職員はすべて、公務員です。労働環境は法律で守られています。
例えば、浴室(デンマークはトイレとシャワーが一緒にある)はどれくらいの広さが必要だとか(これは介護者が二人入って介護できる広さ)、移動介助に使うリフトを使う場合は
必ず、二人で行うとか、要介護者はもちろん、介護者のことも守ってくれています。
市役所で働くデンマークの職員と直接、話したことはないのですが、皆、日本のように異動がないので、その専門分野に特化しやすいのではないのでしょうか。加えて、長年勤めていたから、階級があがるということもありません。デンマークではどこどこの課長さんが定年で辞めたとしましょう、日本だと、その組織内の誰かが昇進となるのが大部分だと思いますが、デンマークは”これこれの課長職、求む!”のように外部から募集することになります。日本とは違いますよね。
(石山)


上記、レポートを整理すると・・・
①市民の感覚の違い! 税金は徴収される<どのように有効に使うか。という発想の違い。
②議会の違い! 職業議員ではなく、一般の方が議員として活躍している。という距離感の違い。
③介護職員の違い! すべて公務員!福祉は国が責任を持つ!国民の安心は国が行う!という姿勢の違い。
④公務員の違い! 異動のないリスク<専門性の追求!という仕組みの違い。
福祉を育む土壌を耕していかなければならないのですが、花を咲かせるためには、様々な立ち位置にたって福祉(福祉だけではないですよね)を見ていかなければならないようです。
もちろん、北欧のマネをすればよい!ということにはなりませんが、「マネブ」ことは成長の近道への重要なヒントになるでしょう。
国民性の違い!一言で言うとそうなりますが・・・。その違いとは・・・。
それは・・・やはり、「他人ごとではない!」「人任せにはできない」という自立心(自律心)の違いなのかも・・・。日本人は他人ごとにするってところあるような・・・。
お年寄りばかりに自立を求める介護保険ではなく、先ずは自分自身の自立(自律)と向き合うことが求められているような気がしてなりません。自分で書きながらドキッとします。
(正田)
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by rokkoudai | 2010-05-24 22:27 | 居宅介護支援事業所 | Comments(0)

オープンランチ

5/21(金)寒かった春から、何と今日は日差しも強い夏日です。
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久しぶりに中庭のテラスのパラソルの中のテーブルを囲んで”カレーパーティ”と洒落込み?ました。料理は、評判上々の『カレーライス』でした。こんな雰囲気の中でのカレーライスは、また味も格別で、ゲストの皆さんの満足顔が一杯でした。
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by rokkoudai | 2010-05-24 22:00 | デイサービス | Comments(0)

さて、今回は今週お世話になった訪問介護のご報告を致します。

デンマークは日本に比べて、のんびりゆったりなのですが、訪問介護はデンマークなのに、結構、慌しく感じました。一日のスケジュールをざっと、お伝えします。デンマーク人名だと読みにくいと思うので、仮名をつけさせてもらいます。
まず、”日勤”は7:00~15:00を指します。次の15:00~23:00は”準夜勤”、23:00~7:00までが”夜勤”となります。
日勤者は朝の申し送りを皆でします。本日の訪問予定を確認し、その場でヘルパー同士が再調整。
例えば”佐藤さんのところは二人必要だから、誰か、来てくれない?”等。夜勤者からの申し送りもその場で行われます。ただ、夜勤者は別の詰め所にいるので、その連絡はリーダーがします。申し送りが7:30頃に終わり、掃除用具を車に積んで、いざ、出発。
今日は朝からこの道8年のベテランヘルパー(仮に安西さん)に動向。
最初に小田さんのうちへ行き、浴室でシャワー介助と服薬介助。タバコでクッションやイスを焦がしていた。浴室にかけてあるタオルは頭用、お尻用に分けてあり、他には夫用、ヘルパー用、お客様用など。安西さんに聞くと、訪問しているお宅全てにこの形式をお願いしているとのこと。コーヒーと小さなシューアイスをご馳走になる。
二軒目、別所さんのところではシャワーチェアに移動するのに一部介助、その後は自営業を営むご主人とコーヒーを飲みながら、お話。車椅子が通れるようにするために、間口を広げ、新しいドアにした際に工事業者に”ヘルパーが通れるように間口を広げた”と言ったとのこと。
三軒目、原さんの家に行く。一人で大きな農家に住んでいて、家に入ると尿臭が漂っていた。失禁状態でベッドに横になっていた。血糖値の測定をしていると間もなく、看護師が来て、インシュリンの注射、その後、ベッドのギャッジを上げて、歩行器で歩き出すのを見守りつつ、朝食準備。彼はコーヒーと出し殻の紅茶とパンにバターとはちみつをたっぷり塗った物が好きとのこと。浴室に行って、陰部清拭、その後、トイレ清掃。着替えて、キッチンで朝食。洗濯機を回して、退出。
四軒目伊藤さんのお宅。アル中の娘さんとお孫さん二人と暮らしていた。ご本人はベッドに寝ており、声かけで自ら起床。ポータブルトイレの始末をし、更衣を一部介助しつつ、朝食(黒パンのおかゆのような物)を作る。コーヒーもおとし、炭酸水を用意して、リビングにいる伊藤さんのところに持っていく。
10:20には事業所に戻り、休憩&他のヘルパーさんと情報交換。
11:00過ぎに五軒目の松本さんの所にお掃除の援助に行く。私たちが掃除をしている間、二階で
入浴するとのこと。配食サービスも受けているが、”断りたい”とのこと。理由は酢漬けがないから・・・。
安西さんの”酢漬けをスーパーで買ってきてもらえば?”の一言で解決。松本さんは来週で90歳とのこと、子供や孫達が、それぞれに外国に行っているそうで、安西さんに「松本さんは行ったことないのですか?」と聞かれ、「自分は行かなくても、世界の方から来てくれるからね」とのこと。その後、先ほどの洗濯機を回したままの三軒目の原さんのところへ戻り、洗濯を干す。そして、昼の薬を介助。
その後、六軒目、平川さんの所で、ポータブルトイレ介助をして、走行距離、26Kmの訪問終了。
12:50昼食となったが、13:05から訪問看護師との勉強会&連絡会が13:30まで行われた。同じく訪問している方の様子や困ったことはないか、話し合っていた。内容としてはバルーンのカテーテルの長さが長すぎるとか、加圧ストッキングがきついのか、サイズがあってないのかとか具合が悪くなっている方がいるなど、皆で話し合っていた。加圧ストッキングのはかせ方についても、自信がないという人に対して、皆でやり方を話し合い、今後、勉強会を設けることになって終了。
14:00に七軒目の久保田さんを離床介助に行き、その後、八軒目後藤さんの所に掃除に行くが、留守・・・。掃除を待っていたのに、13:00に来なかったので、連絡を待つとのメモがあった。事前に今日は連絡会があるので、掃除は14:00になると言ってあったそうだが・・・その後、9軒目の遠藤さんの離床介助をして終了。
次から次へと訪問するので、あっという間でした。

下の写真の一枚目はブナです。デンマークでは日本の桜前線ならぬ、ブナ前線で春を感じ、
芽吹いたブナの枝を花瓶に挿して飾ります。二枚目は菜の花畑で、菜の花からオイルを取ります。
これもデンマークの春の風景です。今は21:30頃まで明るいです。次は準夜勤の様子をお届けしたいと思います。(石山)
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訪問介護であっても24時間のサービスが当たり前!?なのでしょうね。日本では「夜間対応型訪問介護」の事業参入がなかなか浸透していかない実情があります。「施設が足りない!」という視点だけではなく、”自宅で自分の好きなコーヒーとパンにバターとはちみつをたっぷり塗った物”を食べ続けることがどうしたらできるのか?という議論を先行させていくことが忘れられているような気がしております。
福祉は制度サービスです。
行政の行動基準は、ある問題が大きく顕著なものにならない限り、公としてのアクションは起こしにくいものです。
でもそれは以前の話かな・・・。これからの行政力は、先を読む眼力と行政が福祉を変えていく!リードしていく!という気概が求められているような。
「事業所→行政」という流れで物事を動かすことと「行政→事業所」という流れで前進させていくことのバランスが大切。もちろん、ミスリードというリスクがはらんではおりますが・・・。介護と医療の事業所の取り組みをリードする行政力が求められており、行政が福祉を変えられる。変えなければならないと感じるこの頃です。
老人ホームの入居率に関しては、家族制度、経済格差などの要因も背景に潜んでいます。現実問題として、要介護度1~3程度であって、経済的に生活保護基準水域の方々にとっては、老人ホーム等の施設を利用するという選択肢はかなり難しい状況があります。もちろんそういった時こそ社会福祉法人の出番になるわけです!が、施設を利用できなくて困っていらっしゃる方々の背景を捉えて、事業所側でできる範疇のことには限界があります。行政がリードして困っている方々に対する支援策を根本から構築し、それを事業所側が適切に展開する!ことで多くの方が救われるはずです。
サービスの品質を護ることが行政の仕事!
ごもっとも!
そこにサービスの穴を埋めることとサービスの品質を高めることをするのも行政の仕事!が今まで以上に加わると日本も福祉先進国になれるはずです。そう考えると行政職員の仕事ってとてもやりがいがあるなあ・・・。もう一度行政マンとしてやってみたいと思う今日この頃です。
まあ、大切なのは、困っていらっしゃる方にもっと親身になるってことかな・・・。(正田)
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by rokkoudai | 2010-05-23 11:36 | 居宅介護支援事業所 | Comments(0)

今月も第3週の月曜日から1週間、デイサービスのゲストの皆さんに「おいしく食べて健康維持」~おいしく食べる口つくり~ についてお話をさせていただいています。
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内容は、「食べられなくなる原因」、「口腔ケアとは」、「歯周病について」等々について、昼食前の約20分ほどの時間でしたが、熱心に耳を傾けてくださるゲストの皆さんの姿に、関心度の高さが感じられました。次回もまた、皆さんのお役に立つお話をさせていただこうと思います。
管理栄養士 伊藤 光子
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by rokkoudai | 2010-05-19 23:41 | Comments(0)

先日、朝に霜がおり、気温はマイナスでした。
デンマーク人たちも”まるで秋みたい”と言っておりました。

さて、今回は排泄介助、特にオムツ交換の仕方について、ご報告します。
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デンマークでは写真のようなボールにビニール袋をかぶせ、その中にお湯をいれます。居室のバスルームにある洗面台の蛇口からは普通にお湯が出ます。その中に液体の石鹸を数的たらし、そのお湯の中に使い捨ての薄いスポンジを浸して、絞ってから清拭します。その後、乾いたタオルで拭いて終了。トイレ介助やオムツ交換の時間は人によって様々ですが、排泄介助に追われるという感じはありませんでした。
2週間お世話になったここも、金曜日で終了。月曜日からは新たな
ところに挑みます。(石山)

前回の報告にあった移乗介護の事例を見てもそうですが、排泄介助の方法に関してもグローバルスタンダードというものは存在しないようです。国々での生活習慣や文化が異なるので、どちらがいい。悪いということの評価にはなりませんが、固定観念だけは取っ払って、具体的方法の輸出入ができるような産業でありたいと思わずにはいられません。介護の悩みは万国共通!ですよね!?(正田)
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by rokkoudai | 2010-05-17 17:49 | 居宅介護支援事業所 | Comments(0)

松寿園の近況をお知らせしています